飼い主へメッセージ

家族が亡くなった気持ち

初めまして、最近チワワを飼い始めました、イワチーです、管理人です。どうぞ、よろしくお願い致します。

昔から、犬好きでしたが、半年前にチワワちゃんを飼いました、きっかけはブリーダーズサイトから

一目惚れでした、私が住んでいるのは東京港区です、チワワちゃんに会いに神戸まで新幹線で
乗り継ぎ会いに行きました、

可愛いと思ったんですが、今思うと、安易に決めたなと思います、
私自身、犬を飼った事が幼少時で親が飼っていた犬という立場で責任のある飼育として考えておりませんでした、しつけ、社会的責任、迷惑のかからない飼育がとても大切だって事を理解したのは最近でした。

こうしてブログで発信しようとしたのです。
詳しい方は、色々ご存知でしょうが、
ここでは、ペット関連のお話をして犬に対する命ある動物に対して真っ当な生活、習性、環境にストレスの無いような状況をつくり出すように配慮したいと思いブログやYouTube動画でお届けできたら幸いです。


ペット嫌いな方々に少しでもご理解いただけたら嬉しいです、

今回のテーマは、ペットロスです、


これは、愛犬との思い出や、いつも一緒にいた人がいなくなったらとても悲しい事です、ペットを飼っていない人でも、動物が死んだり、虐待にあったり
辛い経験をした時に、とても悲しいですよね、そんな辛い経験をされた近所のおばさんのことをここでお話したいと思います。

普段、近所の公園に行くと、犬連れの叔母さんがいました、
すでに老犬で、14歳の犬を連れてました。

その老犬はかなり元気の良いチワワちゃんでした、
いつも元気な犬を連れて歩いていた飼い主のおばさんは、ニコニコし、笑顔の絶えない
明るい叔母さんでした、

その方に久しぶりにあった時の表情がとても暗かったのを今でも覚えてます、
そのワンちゃんが亡くなった次の日に会ったからです。

心の通い合った動物、家族が亡くなった気持ちです、と

顔に滲み出ていました、
もう次の犬は飼いません、だって私も歳ですし、責任が持てないので、と言ってました。

辛すぎる。

これがペットロス


娘さんが結婚する時に、そのまま、実家に置かれたチワワちゃんを終生まで育てた叔母さん、
心がグッとくる事情です、

そんな時に、どうしたらいいのか、とても考えさせられます、
安易に飼う、とか、

考えさせらます

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殺処分が多いこの日本でわがままや、生活事情などで、飼えなくなる人がいないように、また沢山の犬を妊娠させる業者さんがいなくなるように、里親探しの犬達が猫達が、殺処分にならないように、と願います。